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2008.12.10

[今日の解説]Agency 2.0:どのように意味ある存在でありつづけるか

「Agency 2.0」「広告経済の激変」などのタイトルで、日本の大手・中堅の広告会社、メディア会社などで社内講演をさせてもらっている。ただ、幹部の人たちと話をしていて感じるのが、そこに提示した変化の方向が、欧米の会社ほどの劇的なスピードで行えない現状だ。だがここに来て経済環境が大きく変化してきて、従来のやり方が逆にリスクになる可能性が高くなっている。
 組織の中堅の方々が変化に向けて頑張っている会社は比較的実績をあげてきているように見えるがどうだろうか。

Agency 2.0:どのように意味ある存在でありつつけるか

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December 10, 2008 in Analysis | Permalink

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